口コミで評判のヘルス店にしかいかない

舌で睾丸を舐めるのが上手なヘルスを選ぶ

最終的には素股で絶頂を迎えさせてもらいたくて、ヘルスの責めを楽しんでいたのですけれど、その途中で受けた睾丸舐めプレイにハマってしまいました。ただ睾丸に女性の手が伸びてくるだけでも、予想もしていなかった性的快感の大きさを堪能させてもらえましたが、舌を使った睾丸責めは更に違った気持ち良さを与えてくれます。少しザラザラとした女性の舌が睾丸に触れてくる度に、くすぐったさと性的快感が一気に湧き上がってくる感覚を味わえるのです。私が通っていたヘルスの場合は、睾丸をある程度舐めてから突然に睾丸を吸う様に責めてきたりと、いきなりプレイが変化するところも気に入りました。予想していなかった大きな快感が突然やってくるというのも、このプレイの気持ち良さが凄いと思えた理由かもしれません。現在も定期的に睾丸を責め立ててもらっていますが、最近はプレイが始まると同時に女性とキスをしながら、挨拶代わりに片手で睾丸を撫で回してもらうのがお気に入りです。

全身リップはヘルスでの気持ち良さの違いを感じやすい

ローションのヌルヌルとした感触と、舌で舐められた時の感触は大きく違うものですから、まずは全身リップから楽しむというのが、私のヘルスでの遊び方です。最初は唇や首筋にキスをしてもらってから、乳首に優しく吸い付いてもらうという全身リップの流れが気に入っており、最初のキスで女性の歓迎の姿勢を感じられます。ちょっとしたトークを楽しんでからキスをしてもらった時などは、これからどんなプレイが始まるものかと期待をさせてもらえました。そして全身リップで睾丸まで気持ち良くしてもらってから、身体中にローションを塗布してもらうだけで、さっきまでの舌を使ったプレイとの感覚の違いを感じられるのです。ここまで気持ち良さに違いがあるものかと驚けると同時に、さっきと同じ順番で責め立ててほしいというリクエストを送らせてもらうのが毎度の事となっています。そうする事で性的快感の違いを更に実感しやすくなり、ヘルスでのプレイの満足度も大きくなってくれました。

北海道に転勤直後、ヘルスには大変お世話になりました。

北海道に転勤を言い渡された年の冬、随分とヘルスにはお世話になりました。独身、そして彼女なしという状況で、まだ親しい人がそれほどいない状態であったため、人の温もりや優しさを求めて、何度も通いました。特に厳しい北海道の冬の寒さ、これには肉体的にも相当なダメージを受けてしまい、その凍えた体を女性の体で癒してもらいたかったのです。そんな理由で利用するようになって、北海道のヘルスに勤める女性のルックスの高さに、いつの頃からか気づき始めました。また、風俗していない素人の雰囲気が残る女性も数多くいて、性的サービスを受けているというよりも、恋人が互いの体を求め合っているという感じで楽しむことができたように思っています。中でも熱を入れあげてしまった女性には、毎週指名を入れて、何度もサービスを受けました。回数を重ねるごとに私の性感帯が知られていき、同時に彼女の弱い部分も知っていくこととなります。これによってより高い絶頂感を得られるようになりましたし、効率よく射精できるため、利用するごとに発射回数が増えるというメリットを受けられるようになりました。北海道のヘルスは最高です。
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